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Словник

Деталі слова

Sexy Music

^ a b 『読売新聞』1990年5月27日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1990年5月号p.1234)のテレビ番組表に「ウィンク初登場・公開秘密話」として番組放送予定記載あり。 ^ a b 「音楽」(『ザテレビジョン』1990年第22号)p.51(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。

Пов'язані слова

傴僂

〔昔, 背に虫がいるためになると考えられていたことからという〕 背骨が後方に湾曲して前かがみになっていること。 また, その人。

世務

⇒ せいむ(世務)

無銭

(1)金銭を持っていないこと。 金銭を払わないこと。 また, 金銭のいらないこと。 「~旅行」 (2)「無足(ムソク){(1)}」に同じ。

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

先務

まずなすべき務め。 急を要する務め。

せがむ

(動マ五[四]) (1)強引に要求する。 しつこく頼む。 ねだる。 「小遣いを~・まれる」 (2)責める。 しかる。 「きつうむごく~・まれし嫁が/ひとりね」 ‖可能‖ せがめる

責務

自分の責任として果たさねばならない事柄。 つとめ。 「~を全うする」「重大な~を負う」

世務

世の中のつとめ。 当世の事務。 せむ。

無線

(1)通信のための電線を架設しないこと。 電線を必要としないこと。 ⇔ 有線 (2)「無線通信」の略。 「~機」 (3)糸や針金などを用いないこと。

霧雪

雲や霧から落下する白色不透明の非常に小さな氷の結晶。 針状・平板状などの微細な氷の結晶に水滴が付着凍結してできる。

政務

政治上の種々な仕事。 行政上の事務。 「~を執る」

正夢

「まさゆめ(正夢)」に同じ。

無声

(1)声・音のないこと。 また, 声・音を出さないこと。 (2)〔voiceless〕 音声学や音韻論で, 声帯の振動を伴わないこと。 ⇔ 有声

無性

下等動物などで, 雌雄の区別のないこと。

専務

(1)もっぱらある任務に当たること。 また, その任務。 「外部との折衝を~とする」「~車掌」 (2)「専務取締役」の略。

夢精

睡眠中に性的な夢を見て射精する現象。

無生

〔inanimate〕 語の意味の特徴の一。 生命を持たないもののこと。 物や抽象概念など。

虫

(1)人・獣・鳥・魚・貝以外の小動物。 多く, 昆虫をいう。 (2)美しい声で鳴く昆虫。 マツムシ・スズムシなど。 ﹝季﹞秋。 《行水の捨て所なき~のこゑ/鬼貫》 (3)人に害を与える小動物。 人の体内にすむ寄生虫や, ノミ・シラミ・シミなど。 「~がわく」 (4)子供の体質が弱いために起こる病気。 虫気(ムシケ)。 「疳(カン)の~」 (5)人間の体内にあり, さまざまな考えや感情を起こすもとになると考えられているもの。 「~が知らせる」「ふさぎの~が起きる」 (6)何かをしようとする考え。 「浮気の~が起きる」「悪い~が頭をもたげる」 〔多く, よくない考えについていう〕 (7)癇癪(カンシヤク)。 「小町田も性来(ウマレツキ)疳癪持だし, 田の次も~のある人間だから/当世書生気質(逍遥)」 (8)一つの事に熱中する人。 「本の~」「芸の~」 (9)ある特定の性向をもっている人。 他の語と複合して用い, その人をあざけっていう。 「泣き~」「点取り~」 <i>~がい・い</i> 自分の都合ばかり考え, 身勝手である。 ずうずうしい。 「~・い話」 <i>~が起こ・る</i> (1)子供が疳(カン)の強い状態になる。 (2)人間の体内にいると考えられている虫が動き出して, 何かをしようとする。 虫が騒ぐ。 「浮気の~・る」 <i>~が納ま・る</i> 怒りがおさまる。 癇癪(カンシヤク)がおさまる。 <i>~が齧(カブ)・る</i> (1)腹痛が起こる。 「つれの者が少し~・るさうだから宿をおたのみ申しやす/滑稽本・膝栗毛 5」 (2)産気づく。 「しきりに~・ると見え/滑稽本・膝栗毛(発端)」 <i>~が嫌・う</i> なんとなく気にくわない。 虫が好かない。 「~・ふと見え, 落雷に驚いて/真景累ヶ淵(円朝)」 <i>~が知ら・せる</i> 何かが起こりそうな予感がする。 <i>~が好かない</i> なんとなく好感がもてない。 虫が嫌う。 「~ない奴」 <i>~がつ・く</i> (1)衣類・書画などを虫が食い荒らす。 (2)未婚の女性などに愛人ができる。 「箱入り娘に悪い~・く」 <i>~の合方(アイカタ)</i> 歌舞伎の下座音楽の一。 大鼓・小鼓・松虫・オルゴールを交えた三味線曲で, 世話狂言のさびしい情景を表す。 「塩原多助」の庚申塚(コウシンヅカ)の場や「忍ぶの惣太」の梅若殺しの場など。 <i>~の息(イキ)</i> 今にも死にそうな弱々しい呼吸。 <i>~の居所(イドコロ)が悪・い</i> ちょっとしたことにも機嫌を損ねやすい状態にある。 <i>~の知らせ</i> 何の根拠もないのに, よくない出来事が起こりそうだと心に感ずること。 <i>~も殺さない</i> 性質が穏やかでおとなしい人のたとえ。 「~ない顔をして心は鬼のようだ」 <i>~を起こ・す</i> 子供が虫気(ムシケ)を起こす。 <i>~を殺・す</i> 腹が立つのをじっと我慢する。

染む

※一※ (動マ五[四]) 「しみる」に同じ。 「秋風が身に~・む」「酒壺になりにてしかも酒に~・みなむ/万葉 343」「はちす葉のにごりに~・まぬ心もてなにかは露を玉とあざむく/古今(夏)」「風も身に~・まず/平家 5」「わかれてふ事は色にもあらなくに心に~・みてわびしかるらむ/古今(離別)」 〔「染(シ)める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ上二) ⇒ しみる ※三※ (動マ下二) ⇒ しめる(染)